7月26日,社民党県連合,原水爆禁止石川県民会議から,志賀原発直下の活断層の確認と即時廃炉を求めて申し入れを行った.この断層が見落とし,あるいは見逃しとすれば,県の責任も重大である.当時の調査内容の詳細と議論の中身の徹底情報公開も重要な課題となる.

申し入れの模様は,社民党県連HP
http://www6.ocn.ne.jp/~syamin/katudou/index.html